桐生市民葬祭トップ

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地域最安値 低価格の葬儀・格安の家族葬
葬儀対応エリア 桐生市・みどり市・太田市・足利市

他社の見積もりを必ず取り葬儀明細をご確認下さい
ご相談・お見積り無料
24時間受け付け 0277-46-7330


この度は、市民葬祭ホームページご覧いただき有り難うございます。
私は現在の不透明な葬儀料金に疑問を抱き料金の明瞭化を推進しています。
下記はいくつか疑問を抱いた現在の葬儀事情です
 
◆棺
 仕入れ1万円程の物を10万円前後でご家族へ販売してます。
 市民葬祭は棺の代金は頂いてません。
 
◆祭壇
 購入価格20万円程の祭壇に対して祭壇使用料20〜30万円頂いてます。
 一回の葬儀で回収できます。
 市民葬祭は祭壇使用料は頂いてません。
 
◆病院や施設で亡くなった場合
 病院や施設から紹介された葬儀社は病院や施設へ高額な紹介料を支払ってる事もあります。その紹介料はご家族の葬儀代金に上乗せになります。
 市民葬祭は病院や施設と一切提携してません。その分、低価格でも高品質の葬儀が行えます。
 
◆花祭壇
 20万円程で施行出来る物を、ご家族へ3倍〜5倍の請求してる事もあります。

◆その他
 葬儀社が利益を出すためのオプションはありません。
 
◆上記の様な他に細かなオプションが追加され高額請求へとつながります。
 このような事が現在の葬儀に対して「本当に必要か、適正な価格なのか、今の時代に合っているのか」を考えた結果、現在の葬儀は高い、そして無駄が多いと思います。
 現在はTVでも葬儀特集が放送され、皆様も現状がなんとなく分かって来たのだと思います。
 市民葬祭は関東〜九州まで36拠点あり、全ての市民葬祭が、残されたご家族の今後を第一に考えて負担のかからない葬儀をご提案しています。
 ご不明な点がありましたら、お気軽にお問合せ下さい。

市民葬祭は、全て基本料金に含まれてますので複雑なオプションでの追加料金がかかりません。
事前相談、事前見積りは、葬儀費用総額で依頼しましょう。



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葬儀業界にありがちな冷凍食品は一切使ってません。
素材にこだわり職人が一品一品心を込め手作りしています。

茶寮いま泉HP http://www.saryo-imaizumi.com/



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写真上 お別れ葬、火葬のみのプラン    太田市斎場利用
一式118.000円
プラス写真180.00円  ドライアイス2日分10.000円
返礼品4人8.400円 

総額154.400円 別途消費税


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写真上 一日葬 告別式のみのプラン20名規模    桐生市斎場利用
一式278.000円
式場利用料16.200円  安置室1日3.240円 生花だるま2基30.000円
花束3.000円

総額330.440円  別途消費税


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写真上 家族・一般葬 通夜・告別式プラン30名規模    桐生市斎場利用
一式387.000円
ドライアイス3日分15.000円  斎場使用料60.800円
返礼品20人10.000円  
  
総額472.800円  別途消費税



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写真上 家族・一般葬 通夜・告別式プラン30名規模    桐生市斎場利用
一式387.000円
ドライアイス3日分15.000円  斎場使用料60.800円
返礼品20人42.000円   通夜振る舞い67.200円
飲み物代1日5.250円   精進料理のみご家族様にて

総額577.250円  別途消費税



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写真上 家族・一般葬 通夜・告別式プラン50名規模   太田市斎場利用
一式387.000円
ドライアイス3日分15.000円   斎場使用料60.800円
返礼品30人94.500円   通夜振る舞い107.100円
精進料理20人70.350円   飲み物代2日分18.900円 

総額753.650円 別途消費税


Q墓地がないのですが、ありますか?
A永代供養費も安価で15万〜利用出来る所もございますので御相談頂ければと思います。
Q御布施が高額で困っています。
A近年、葬儀費より高額になっている場合があると耳にします。共感頂いている全国の僧侶様が10万円〜御利用頂けます。
(お困りの御家族には、通夜・告別読経・初七日・15万円で、お願いできる御僧侶様を御紹介致します)

全国市民葬祭の動画で分かりやすい葬儀の節約術


葬儀費用を抑えるための3つのポイント
@葬儀費用の相場を把握する
「葬儀費用」は地域や参列の人数・規模によって大きく変わりますが、ひとつの目安として考えると良いと思います。もちろん地域の慣習などによっても変わってきます。また、下記の一例は財団法人 日本消費者協会の葬儀に関するアンケート結果の平均ですが年々葬儀にかける費用は減少しています。また規模等によりこの平均も多くがこの金額を下回っているという意見もありますので、安く葬儀を行いたい方はご自身の希望のプランに沿わせながら下記平均以下の金額を設定し、要は先に希望の予算を大まかに立てておくと良いでしょう。

A葬儀の内容とかかる費用を把握する

葬儀において必ず必要なものを知っておくだけで大きく今後の費用決定に役立ちます。知識の無いまま葬儀社を決めてしまった場合、思いもかけないほどの費用がかかったり、予備知識がなくお布施の金額や手順がわからず苦労したという声も多く聞きます。生前予約での費用でも実際の葬儀との金額と差はほとんどありません。ご自分の予算内でどれだけ自分の希望を具体化できるか事前に把握しておくことで少しでも安く抑えることが可能です。

Bいくつかの葬儀社で見積もりを取り費用を比較する

ほぼ葬儀社によって費用が決まります。葬儀社と言っても非常に多くの会社があります。また葬儀は物販ではありません。葬儀内容やお花や飾り付け、祭壇のランク、サービスまでも様々です。ですから見積もりを比較することがうまく葬儀費用を決める方法です。削除できそうな条件や、かかせない条件など自分の希望を複数の葬儀社を何社か見積もりして比較することで無駄な出費を抑えることができるでしょう。